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14.03.2017 終了報告書『ハイムテキスタイル 2017』

活気あるテキスタイルの中心地「ハイムテキスタイル」、出展・来場ともに増加

出展者、来場者ともに質の高いビジネスマッチングの成果を強調

未来志向のテーマ: 具体的なもの、デジタルプリント、睡眠

世界最大級のホームおよびコントラクトテキスタイル見本市「ハイムテキスタイル」が、フランクフルト・アム・マインで4 日間の日程を終え、2017年1月13日(金)に盛況のうちに幕を閉じました。開催期間中、特に初日と最終日は悪天候で、吹雪に見舞われたにもかかわらず、世界中から70,000名近い来場者(2016年:68,277名)が会場を訪れ、出展製品の品質や幅広さ、ならびに新たなシーズンのトレンドに胸を躍らせました。来場者数の伸びは、主にブラジル、中国、英国、イタリア、日本、ロシア、米国、およびアラブ首長国連邦からの来場者が増加したことによるものです。また、出展者は67カ国・地域から2,963社(2016年:2,864社)に及び、テキスタイルの新製品やデザインを、20のホールにおいて展示しました。出展者からは注文や取引先を獲得し、大いに満足との声が多く聞かれました。メッセフランクフルトのCEOであるデトレフ・ブラウン(Detlef Braun)は、見本市の閉幕を受けて、明るい話題を強調しました。「数字が物語っています。ハイムテキスタイルは2017年、またもや来場者数および出展者数の点で成長を記録しました。しかしながら、もう数字の問題ではなく、そうなったのも最近のことではありません。私が本当に嬉しく思っているのは、出展製品の質の高さと、来場者と出展者のあいだで交わされた議論の活発さです。フランクフルトは、国際的な出会いの場であり、活気あるインテリア業界の中心です」

来場者アンケートによると、来場者の多くが業界の経済状況が昨年より改善していると感じています。特に、ドイツからの来場者は、状況がよくなったと捉えています(40%)。

Schlau Einkaufs GmbHの取締役ヴァーンフライド・フェーゼンバーグ(Wernfried Fesenberg)氏は、家庭用製品の新製品およびトレンドの傾向を掴むためにハイムテキスタイルに来場しました。同氏は、「ハイムテキスタイルは、その分野の業者が出展しているため、ここでサプライヤー同士が顔を合わせ、トレンドやコンセプトのアイデア、ビジネスの可能性について意見を交換することができる」と述べています。

今回の見本市の企画「私のハイムテキスタイル」は、ドイツ語圏からの来場者に向けたものです。そのなかには、「フランクフルト・シュテッフフェ」もあり、初日の最後にドイツ連邦からの来場者が招待され、ホール5.1で出展者とともに、協同組合の代表、ビジネスパートナーたちと、フランクフルトのリンゴ酒の他、ヘッセン州の名産品を楽しみながら初日の終わりを祝いました。テバ(Teba)の取締役ロルフ・テーネ(Rolf Thöne)氏は次のように語っています。「見本市初日の夜に、業界内で新たな出会いがあったことは、来場者数から見てわかるとおり、非常に喜ばしいことです。私たちは業界の他の来場者と、有意義な議論を交わしました。また、ブースでも多くの地域顧客に会い、良好な契約をいくつか交わすことができました。地域のインテリアデコレーターがその好例です。日焼け防止の電化と自動化が私たちのブースの主要テーマでしたが、これらは来場者にとても好意的に受け止められました」

「いいときにハイムテキスタイルに戻ってきました。この何日かで、わが社は来場者に良いアピールができ、新製品を紹介することができたと思います」と述べるのはザオム&フィバーン(Saum & Viebahn)のCEO、アンドレアス・クレンク(Andreas Klenk)氏です。「来場者の反応は皆好評で、国内外の契約を獲得できました。好印象を持って、このハイムテキスタイルの出展を終えられます。来年こちらに戻ってくるのが楽しみです」

テキスタイルデザイン: 視覚にも訴えるデザイン
テキスタイルの魅力を決めるのは、素材の質感だけではありません。ハイムテキスタイルでは、テキスタイルデザインにも多大な関心が寄せられていることが明らかになっています。有名デザイナーや優秀な若手のカラフルなファブリック、多種多様なデザインが大変人気で、多くの注目を集めていました。「壁紙のほかにも、寝室のリネン類、ピロー、その他のホームテキスタイルのデザインビジョンが見えてくるため、私はデザイナーとして、ハイムテキスタイルに多大な関心を寄せています」と、自身もこの見本市に壁紙の新作コレクションを出展している人気デザイナーのミヒャエル・ミヒャルスキー(Michael Michalsky)氏は語ってくれました。

「世界をリードする見本市には、競合も多数来場しています。ここではお客様と非常に近い距離で商品のマーケティングができ、当社の新製品に関して直にフィードバックをもらうことができます」とハイムテキスタイルで展示されている世界中のユニークなデザインに強い関心を示したのはデザイナーだけではありません。出展企業もまた、このクリエイティブなホットスポットを利用して、次のコレクションに向けての新しいデザイン構想を得ています。

トレンドはより形ある方向へ
むき出しの壁、冷たい床は終わり、ホームテキスタイルは、住人の帰りを温かく迎えます。カーテン、カーペット、そして部屋を飾るクッションは、人々の住空間の四面の壁を飾り、パーソナルな雰囲気を演出します。「トレンドはより実体を伴う方向に動いていると思います。新作の壁紙のほかに、ファブリックの新作コレクションにも、来場者の関心が高まっているのを感じました」と、チマー&ロード(Zimmer + Rohde)のCEO、アンドレアス・チマーマン(Andreas Zimmermann)氏は語っています。このトレンドにより、ハイムテキスタイルでもオーダーが増加しています。「来場者の質は非常に高く、私たちは非常に質が高く、国外のよい購買者や有望な潜在新規顧客に出会うことができました。ハイムテキスタイルに出展して本当によかったと思っています」

未来に目を向けて:「テーマパーク」とデジタルプリント
ホール6.0の「テーマパーク」のトレンドエリアは、今回もイベントの中心であり、業界において、重要な未来志向のテーマを保つための指標となりました。このトレンドエリアでは、6つの国際的デザインスタジオから成るチームが掘り起こしたトレンドが、「探求(Explorations)」のタイトルの下で紹介されました。ハイムテキスタイル2017では、エクセリス(Exalis)後援の下、フランスのトレンド研究所、カルラン・インターナショナル(Carlin International)が監修し、これらのテーマに則った世界を取り上げました。

また、日本の業界関係者向けとして、ハイムテキスタイル・トレンドテーブルのメンバーであるDAN PROJECT主宰の南村弾氏によるトレンドセミナーが開催され、ました。モデレーターの猪飼尚司氏との対談形式によるトレンド情報の共有や、「テーマパーク」における見所やトレンドのポイントを解説など、充実の内容で、70名が参加しました。

ホール6.0では、今回はじめて「デジタルプリント技術」製品グループのサプライヤーの展示場にもなりました。新たな特別展「デジタルテキスタイル・マイクロファクトリー」で、デジタルプリント技術製品グループのサプライヤーは、デジタルプリント分野で最先端と考えられているものを印象的なスタイルで取り上げ、この開発がテキスタイル全体のバリューチェーン創造にどのような貢献ができるか、その可能性をアピールしました。ドイツテキスタイルおよび繊維研究協会(German Institute for Textile and Fibre Research)パートナーシップにより、来場者は、デザイン、デジタルプリント、仕上げから自動カッティング、婦人服製造まで、デジタル製作の全バリューチェーンを生で体験することができました。

デザイナーおよびホテル経営者向けのプログラム
ハイムテキスタイル2017では、「インテリア、アーキテクチャー、ホスピタリティ」と題して、業務用分野のプログラムが広範に及びました。業務用分野の具体的な出展者リストや、専門家のプレゼンテーション、見本市のガイド付きツアーなど、この分野でこれまでに提供してきた企画サービスに加えて、ハイムテキスタイルは今回はじめて、ドイツインテリアデザイナー連盟(BDIA)と協業し、ホテルフォーラムの管理運営も行いました。これらをはじめとするパートナーとともにハイムテキスタイルは、特にインテリアデザイナーやホテル設備業者に向けて、この分野をターゲットにする出展者も多くが利益を得られるような、高品質のトレーニング企画も提供しました。ウェルター・マニュファクチュール・ファー・ヴァンドゥニカーテ(Welter Manufaktur für Wandunikate)の取締役ウルリッチ・ウェルター(Ulrich Welter)氏も非常に満足し、次のように述べていました。「当社の製品の質の高さをはっきりと伝えることができたので、AIT、BDIA、AHGZ によって催されたアーキテクチャーのツアーに参加してよかったと思っています」。ラーミッヒ&パートナー(Rahmig & Partner)の取締役エドゥアルド・アナニジェフ(Edouard Ananijev)氏も、素晴らしいレセプションに非常に満足していました。「ハイムテキスタイル2017は、私たちにとって大成功でした。うちはフォクトランドの中規模の会社ですから、非常に多くの方がいらっしゃり、大変好評をいただいて、とても誇らしく思っています。また、AITトレンド(AIT Trend)から特別賞をいただいたことで、私たちがより注目され、このハイムテキスタイルに花を添える存在になることができました」。レーナー・ホール(Lehner Wolle)取締役のフェリシタス・レーナー(Felicitas Lehner)氏は、今回はじめて、自身の新ブランド「Felice」を市場に紹介するのに、ハイムテキスタイルを利用しました。「この見本市は、他に類を見ないほど国際的な環境で、市場をテストするのに最適です。ハイムテキスタイルは、新製品の発表ができるプラットフォームです。アーキテクチャーツアーの結果、当社のブースに寄せられた反応に特に刺激を受けました。私たちは見本市の大ファンです。成功したいのなら、何が起こっているかを知らなければなりません。それが見られるのは見本市だけなのです」

ますます人気の高まる室内装飾材

ハイムテキスタイルがさらに成長したもう1つの要因は、室内装飾材の製品グループです。この製品群が、ここ3年大幅に伸長しました。このグループには、椅子張り生地をはじめとする室内装飾用繊維製品のほか、室内装飾用の人工皮革を含みます。2017年は、ハイムテキスタイルでこのカテゴリーが大幅に拡大しました。主にここ数年で出展者が150増加し、最近は特にイタリア、スペイン、ポーランド、トルコからの出展者が増大しています。主に室内装飾用ファブリックを展示しているホール 4.0、4.1、および3.0は、2017年、ブースが満杯になりました。ハイムテキスタイルで、グローバテックス(Globatex)のイェルク・ハーシーマン(Jörg Hersemann)氏は、家具の張り替え材業者に接触できているといいます。「ここは、ベッドや椅子、コーナーシートなどの家具の張り替え材メーカーの場所です。世界的に有名な見本市は、広い顧客層にわが社の製品を紹介する最適のプラットフォームです。皆さんから非常によい手応えの反応をもらい、またこの見本市に参加したいと考えています」

ライフスタイルとしての睡眠

栄養を摂って運動をしたら、あとは睡眠がライフスタイルの次の大きなテーマです。これは、ベッドカテゴリーにおける多数の革新でも証明されています。たとえば、ハンブルクのメディフロー(Mediflow)は、硬さとサポート効果を完璧に調節できる改良版のウォーターピローを展示していました。メディフローの欧州CEO、ロバート・コッヘル(Robert Kocher)氏は、次のように語っています。「今年は、わが社の商品に関して詳しく知りたいという新規顧客の方を数多くわが社のブースに迎えることができ、なかには直接ご注文くださった方もいらっしゃいました。お越しくださったのは主に、中東、中国、東欧とスカンジナビアの方々でした。私たちはまた、アメリカおよびドイツの顧客の方々とも活発な議論を楽しめました。これもまた、ハイムテキスタイルの素晴らしい強みです。ここでは世界中の方と握手できます。単に販売だけではなく、コミュニケーションと関係の構築があり、商品に関して直接意見を聞くこともできます」睡眠のキャンペーンスタンドでは、来場者と出展者が同様に、睡眠に影響を及ぼす4つの因子について情報を得ることができました。ハイムテキスタイルは今後も、睡眠のトピックにフォーカスしていくでしょう。

ベッドリネンおよびアクセサリー – 大変有望な組み合わせ

現在の睡眠への関心の高まりを受けて、「ベッド」の製品カテゴリーは、見本市開幕前の段階ですでに出展者の増加を経験していました。ホール11で提案されている上質の睡眠は多くのブースで、ランプやバスケット、バスルーム用品などのアクセサリーや装飾アイテムによって同時提案されていました。これらによってディーラーは、その製品レンジを独創的に拡大することができます。ホール11.1のトレンドスポット「リテール」は、専門ディーラーがPOSで製品を紹介する際のヒントや具体的なデザインアイデアを見つけられるよう設計しました。そこで示されたのが、見本市で成功するためには、ターゲットとする層を知り、製品をカラーやスタイルで分類して、マッチするアクセサリーを組み合わせることが必要だということです。

サステナビリティ:見本市来場者の多くが、環境に優しいテーマや製品を模索
「来場者は今や、まっすぐ私たちのところに来てくれます。わが社のブースがますます有名になってきています」と、ホール8にある「グリーン・ヴィレッジ(Green Village)」に出展した「エイド・バイ・トレード・ファウンデーション(Aid by Trade Foundation)」の取締役、ティナ・ストライダー(Tina Stridder)氏は語ってくれました。「私たちは3年前からハイムテキスタイルに来ており、毎回多くのお客様を迎えています。けれども今年は、初日のはじめから、来訪者の質、量ともに申し分ありませんでした。これまでと比べて、来訪者数がまたもや大幅に増加しました。新しい契約も数多く獲得し、わが社のブースで、本当に文字どおり世界中の人と会い、織り手から製造者まで、全テキスタイルチェーンの人に会いました。刺激的でした」。サステナビリティのテーマは、昔からハイムテキスタイルの伝統であり、このトピックがエンドユーザーの消費者とますます関係もっている今、見本市の来場者からの要望もますます具体的になってきていることに、多くの出展者が気づきはじめています。「サステナビリティ・心がけ・責任」のタイトルの下、ハイムテキスタイルは、特別な出展者リスト「グリーン・ディレクトリ(Green Directory)」、ガイド付きツアー「グリーンツアー(Green Tours)」、そして「グリーンヴィレッジ(Green Village)」におけるさまざまなトークプログラムから成る包括的な企画を提供しており、「グリーンヴィレッジ」は、認定機関やさまざまな業界のエキスパートと議論できる環境をお届けする、プレゼンテーションエリアにもなっています。「グリーンヴィレッジ」のプレゼンテーションエリア「スピーカーズ・コーナー(Speaker’s Corner)」のテーマの1つは、デジタルプリントと、それが提供できる機械により、デジタルプリントで、いかにリソースを保護しながら環境に優しい方法で製品を製造できるかということでした。

その他の出展者のコメント

ハンス・ヴァン・エイケン(Hans van Aken)氏、フォレスト・グループ(Forest Group B.V.)(ホール5.1:sun / deco System)
「輸出中心の会社として、わが社は85の国々に顧客を持っています。ここハイムテキスタイルで、多くの顧客に会い、新たな顧客も獲得しています。ビジネスパートナーが私たちのところに来てくださることで出張の手間が大いに省けるので、私たちはハイムテキスタイルが大変気に入っています。これは私たちにとって最高に重要な見本市で、わが社は毎年出展しています」

シモーネ・ジェリ(Simone Jelli)氏、ヅープリッツ(Zoeppritz GmbH)ゼネラルマネージャー(ホール11.0:bed)
「ハイムテキスタイルは、来場者の質が高く、われわれにとって重要な見本市です。わが社の製品は大変評判がよく、ここ数日で、ドイツだけでなく、国外の顧客も含めた重要な顧客全員に接触できました」

ジョリーン・ヴァン・ダイク(Jolien van Dijk)氏、ヴァンダイク(Vandyck)ゼネラルマネージャー(ホール11.0:bed、bath)
「ヴァンダイクは、ハイムテキスタイルに出展してもう40年になります。今年は、ブースに新しいコンセプトを採り入れ、来てくださった方にも非常に好評でした。ブースでは、既存の顧客を温かく迎えられたほか、新たな契約もたくさん獲得できました。すでに、来年ハイムテキスタイルに戻ってくるのが楽しみです」

マンフレッド・レネリグ(Manfred Renerig)氏、フォッセン(Vossen GmbH)取締役(ホール11.0:bed)
「私たちにとって、ハイムテキスタイルは未来への投資です。私たちの製品は来場者に大変気に入っていただけました。私たちは見本市を、何よりも、気持ちを伝える手段として利用しています。この数日で、ターゲットとする女性にフォーカスでき、ここハイムテキスタイルでの活動に全体として非常に満足しています」

フワン・カルロス・ビリャヌエバ(Juan Carlos Villanueva)氏、ペパ・パストール(Pepa Pastor S.L.)取締役(ホール3.1:wall)
「業界が復活しはじめている確かな手応えを感じました」

マルティナ・ウンテルニーレー(Martina Unternaehrer)氏、ストーリーファブリック(Storyfabrics GmbH)のオーナー(ホール11.1:bed)
「これが初のハイムテキスタイルです。はじめて、業界の皆さんに私たちを知ってもらうことができました。私たちのブースにたくさんの人が来てくださり、当社の製品に興味を持っていただき、幸せです。これがスイス国外で出展するはじめての見本市で、私たちにとって初のB-2-B見本市です。私たちは、有機栽培の綿の最大生産国であり、公正な取引が保証されているインドで製品を製造しています。うちのような小さな会社は、大きな見本市に行かないと真剣に受け止めてもらえません。スイスでは会えなかった、スイスの潜在顧客に出会うことができました。また、プレスの取材もたくさんいただきました。こうしたことすべて含めて、ハイムテキスタイルは非常に有意義でした」

マーティン・デュジャルダン(Martin Dujardin)氏、ルフェーブル・テキスタイル(Lefebvre Textile)の輸出キーアカウント・マネージャー(ホール8.0:bed)
「まったく期待どおりでした。来てくださった方の多くが、予測どおりの既存顧客の方でしたが、サプライズもありました。当社は主に寝具類と家庭用装飾を扱っており、ハイムテキスタイルで新作コレクションを披露しました。たくさんの小売業者に販売しており、フランス、ドイツ、オランダをはじめヨーロッパ全体、アメリカ、オーストラリアから取引を獲得しました。ハイムテキスタイルで出展したのは、フランス市場だけでなくヨーロッパ全体に市場を拡大し、ヨーロッパへの輸出を開始したかったからです。これこそがルフェーブルの市場です。ハイムテキスタイルは素晴らしい体験で、とても満足しています。また必ず戻ってくるつもりです」

次回のホームおよびコントラクトテキスタイル国際見本市ハイムテキスタイルは、2018 年1月9日(火)-12 日(金)の日程で、フランクフルト国際見本市会場にて開催されます。

ハイムテキスタイルの詳細は以下よりご確認いただけます。
www.heimtextil.messefrankfurt.com  
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